各品目ともやや小玉傾向で推移しています。収穫前まで樹上選果を徹底し秀品率の向上に努め、家庭選果作業の短縮につなげましょう。近年、木成り甘夏はフケ果が多発する傾向にあり、収量の減少、秀品率の低下が著しくなっています。なお、11月1日時点で果径91mm以上がL玉以上の目安となります。

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